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復活ライブ、ガンバレ!
復帰した清志郎が「完全復活祭」と銘打ったライブを行ったらしい。
拓郎と言い、清志郎と言いやはり歳か・・・
全盛期の様な元気な唄声を期待したい。
日本のロック界の重鎮。
まだまだ、頑張って欲しいなぁー(^^)
チャボと二人でステージに立ってると
カッコよかったよな。
俺も、立派な癌年齢だし健康には気を付けたい。
まだまだ、生きてやる(笑)
今んとこ『おげ!』
身体より、裏板の調子が悪い・・・
ん(^^;
り・ふれっしゅ♪
今年は、お墓参りに行ってなかったので
暖かいのを幸いに出掛けた。
晴れてるし、陽射しもきついせいか春の訪れが
近いような気がして気分も上々↑↑
さすがに降雪の後で連休のストレスは吐き出すが
如く街中、国道は大混雑。。。(^^;
みんな待ちかねてた好天に一気に街に繰り出して
かな??
一人買物に出掛けて、帰路に向いながら
(こんなエエ天気だし、ちょっと遠回りを・・・)
なんて思ってたら、行きつけの山道を目指すことに
さすがに山間部に入ると陽の当たらない側道には
雪が残ってた。
ちょっと用心しながら、ワインディングを流していく
温度計に目をやるとさっきまで12℃だったのが
6℃に!
おもむろに窓を開けて、冷たい風を身体に感じる。
室内には、エキゾーストノートが心地よく入る。
エスプリエキマニ、インパルマフラーの音が
よい。
気分上々↑↑ (^^)
目的地の駐車場に車を止めて
ちょいと撮影。
ドアも目一杯開けてフレッシュな空気を
室内に送り込む。
何だか、連休初日から雪が降ったせいか
あつと言う間の三連休だったなぁ・・・
春が恋しい(^^@
Midnight Song 6
GT-RかIS-Fか・・・・どっちもエエな(爆!)
当面、車好きの夢的な存在となるだろうGT-RとIS-F。
http://tv.carview.co.jp/mov.aspx?mid=2449
映像を見て思うのは、サーキット嗜好の方以外は実際のところ
IS-Fが無難だろうか。
それと、GT-Rも排気音は車内のドライバーに感激はさほど
与えてはくれないようだ。
そこらへんはV36系のセダン、クーペも同じことが試乗して感じたので
GT-R、お前もか!見たいな(苦笑)
まぁ、ハイパフォーマンスと言うことで行けば段違いにIS-Fを
上回り、コストパフォーマンスにも優れているのは確かだろう。
近年のGT-R(R32以降)って、走るサイボーグ的な車では
ないかなと言うのが俺の感じるところ。
そのパフォーマンスがその時代に刺激的な存在であり、所有する悦びにも
繋がってるのでは?
対するIS-Fはまさに優等生たる走りを公道で見せるようだ。
唯一高速走行では、トヨタらしさが顔を覗かせているようだが
そんな事は危惧するこたーない。
比べてるのが現代の走る価格破壊、ウルトラ級のサイボーグ。
確かにコンセプトが違う。
さすがはレクサス(トヨタ)ってのか排気音にまで、配慮してるのかぁ~!
せーかい(笑)
車好きのドライバーってのはタコメーターが回る、即ち官能的なエキゾーストノートを
期待してるのだから・・・。
それは、人気のある外車が証明してる。
どれもこれも、S2000みたいなレブって訳でもないし、スカイラインクーペほどのパワーも
ない車も多い。
それでも、アクセルを踏むにつれ車内に響くエキゾーストノートにシビレてしまう。
やっぱ、スペックでは語れないのが「くるま」なのだろう。
パワーを補うために、過給器を付けても補えない何か。
そこらへんが微妙な嗜好だろうか・・・
IS-Fはヤマハの音響チームも参画してるってな話も耳にしたので
そら・・・エンジンも作る音響に関しても老舗だ。
ええ音を響かせてるやろ(^^)
かなり演出掛ったところも多いのだろうが。
ともあれ、お金持ちならいいのになぁ~♪ってのが
正直な所だよね!
GT-Rに乗ってると注目浴びすぎて疲れそうだから
IS-Fの方が地味で気持ちよく良いかしら(爆!)
上を見るときりがない。
CPV35でも高級車な俺が居たりします(*^^*)
あぁ、ええ映像見たらヨダレが出そうです。
